<一般規定> JIC 学生はJICの規定を守る義務があります。 海外損害保険に加入が義務です。未加入の場合の事故に関してJICは一切の責任を負いません。 学生が学校から退校処分を受けた場合は払い戻しはありません。 JICは、以下のような場合には責任を負いません。 a。 天災地変、戦乱、暴動、運送・学校等の事故、運送機関の遅延、スケジュール変更、その他不可抗力の事由により生じた損害 b。 渡航後はお客様個人の責任において行動していただきます。お客様の故意・過失、規則違反などにより生じた責任・損害 c。 申込者がパスポートおよび航空券、ビザ等の取得に時間がかかり、予定の出発に間に合わないとき。 d。 申込者が渡航先国に入国拒否をされたとき。
注意、警告、退校規定 -次の場合を含めてすべてのJIC学校の規定を違反した場合、状況の軽重によって注意、警告または退校措置がなされます。警告が 3回累積すれば該当の学生は直ちに退校措置になり、この場合は払い戻しできません。 ・授業無断欠席の3次 ・門限違反、無断外泊 ・寮内異性部屋出入り ・学校内外での暴力、騷乱、器物破損など ・学校、寮、学校共用空間での高声放歌、暴力、賭博、飲酒(主類搬入含み)行為 ・食堂物品及び食べ物搬出、寮での料理行為 ・JIC学校指定出入り禁止区域出入り (例:カジノ、不健全遊興業店など) ・他の学生の学習及び生活を邪魔する行為 ・その他留学生としての相応しくない言行を言う場合 -特に、次の場合注意、警告なしに直ちに退校措置が行われ、退校措置は払い戻しできません。 寮男女混宿 学校内外での暴力、故意器物破損行為 客観的事実に基づかない虚偽実は流布、誹謗及び煽動行為 他人の品物を盗む行為 許可なしに外部の人を学校及び寮に出入りさせ、宿泊を提供する行為 故意的に学校に被害や損害を被らせた場合 フィリピン法を違反して警察拘束、拘留、監禁される場合 -以外のすべての事項はJIC学校内部決定に従い、すべての法的な問題と訴訟は学校側が指定権限を持ちます。
<授業に関する規定> 授業は週 5日を基本にします。授業進行は月曜日から金曜日まで実施して祝日には授業がありません。また祝日はフィリピン祝日に準します。ただ,4週間で授業日数が18日を下回った場合、補充授業を行います。 学生本である事由によって開講日より遅く到着することで発生する欠席分は払い戻しできません。 天災地変や航空会社の事情など学校のコントロール外の不可抗力的な事由によって授業ができなかった場合には払い戻しされないです。 ネーティブスピーカー授業の場合講師との不和によって講義が円滑に進行されない場合フィリピン講師によって講義が取り替えられることがあります。4週以上講義が円滑に行われない場合は学費を払い戻します。 英語使用区域 - 講義室区域は “ENGLISH ZONE”です。“ENGLISH ZONE”で英語だけ使用可能であり,他の言語を使用する場合、罰金 200ペソが課せられます。(罰金は学生 ACTIVITY 活動に使われます。) LEVEL TEST : 一月に一度ある全体 "LEVEL TEST”を通じて LEVELをアップグレードすることができます。LEVEL TESTを通じて Group 授業の時間が変更されます。 謀議TOEIC : 月 1回TOEIC授業時間に実施します。 Weekly TEST : 月曜日から木曜日まで学んだ授業に対する復習試験を金曜日に実施します。 JIC CONTEST : 毎月各グループ授業の単位で JIC コンテストを実施します。
レベルによる授業規定 すべての Group 授業はレベルによって進行されます。 各レベルに当てはまる Group 授業だけ受講可能です。 授業スケジュールは毎週 13:00~17:00 金曜日変更可能です。( マネージャーと相談後 LEVELを考慮して変更可能) 入学後初めての2週間は授業時間の変更が不可能です。 授業は正規授業 4 コマとオプション授業 1コマです。(総 10時間可能) 2週ごとに出欠をチェックします。一日 4 コマ または 5 コマ 授業のすべて出席率が 2回連続 80% 未満の時は次の2週間は 1 コマの授業を削除します。( 最小 3 コマ 保障) 出席率未達によって削除される 1コマの授業は学生が選択することができ、2週後出席率チェックの際に出席率 80%以上になる場合また 1 コマを加えて通常授業に戻ります。 1ヶ月ごとに希望者は謀議TOEIC試験を受けられます。TOEIC授業を聞く学生はTOEIC試験を受けなければなりません。 授業時間以外に講師からの受講はできません。 10分以上授業に遅れる場合は欠席として処理します。 遅刻 2回は1回の欠席として処理します。 ( 5分以上遅れる場合遅刻で処理し、1コマ 授業の中で1時間だけ授業に参加する場合欠席として処理)
修了証 / 授業証明書 受講終了後すべて出席率 80% 以上の学生には修了証が発給されます。 ( 全体 LEVEL TEST に参加しなかった場合は修了証発給ができません。) 授業証明書は学生の授業時間の態度,成績及びレベルに関して記載されており、授業証明書を通じて学生の英語実力向上と先生の意見を確認することができます。 留学の延長は4週間前までにお知らせください。学校のスケジュールによっては延長できない場合もあります。延長費用は延長開始2週間の前まで納入してください。
<ドミトリー規定> 学生たちの部屋割当は到着順番によって順次に割当され、他の部屋への変更は空の部屋がある場合に限りマネージャーと相議の上決定します。
個人物品や貴重品,現金の盗難,紛失の場合学校は責任を負いません。 貴重品の場合オフィスが保管することもできます。 夜 10時から朝 6時までは静かにしてください。 保証金は施設物の損害がある場合、その分を控除して払い戻します。 寮の中での簡易炊事はできますが、個人の不注意による火事発生の時はすべての責任は本人にあり賠償しなければなりません。 寮内での飲酒及び喫煙は絶対禁止します。 火事防止のために寮内では電熱器(学校が備えた電気ストーブ除外)の使用は禁止されています。 ドミトリー内の飲酒及び喫煙には警告が与えられ、警告 3回なら退学処分になります。 他の学生に被害を与える場合,学校長の判断によってすぐ退学措置をとることがあります。
ドミトリーサービス 掃除は週 3回スケジュールによって実施します。(現地事情によって変更されることができます。) 部屋内の皿洗いは職員掃除に含まれません。 衣類を除いた運動靴及びかばん、その他個人物品は洗濯対象に含まれません。 高価の衣類はなるべく本人が洗濯してください。 (洗濯物の損傷及び紛失に対しては学校では責任を負いません。)
外泊及びその他規定 JIC英語学校所属学生ではない場合、寮内での出入り及び宿泊を禁止します。 違反の際には退校の処分になり、払い戻しはありません。 ご両親訪問や入院の場合には事務室に理由書を提出すれば平日外泊が可能です。 週末旅行の時 3日前まで目的地や人数及び出発日をオフィスに知らせてください。
門限 日曜日 ~ 木曜日:門限 22:00時 ~ 翌日 06:00時 門限を破った場合は警告が課され、5回の重なると退校処分になります。 外出禁止期間の中で無断外出や学院規定を再び違反した場合、翌日退校処理となります。
混宿 男女の混宿は禁止されており、異性の部屋には入らないでください。 男女間の混宿が摘発された場合、翌日退校にないrます。 22時以後多数の男女が同じ部屋にある場合下記のように処罰する (累積制)。
延泊 留学終了後の延泊は航空券のスケジュールなどやむを得ない場合のみ許可さ、期間は最大2日まです。延泊料金は1日1,000ペソです。
その他 生活に必要な基本消耗品 (紙くず,歯ブラシ,歯磨きなど) は支給しません。 JIC 語学院寮利用の時不便な事項や改善する点があればいつでもJIC マネージャーにお知らせください。
入学金はお申込みキャンセルの場合でも払い戻しできません。
ご出発前のキャンセルに関して。 1.出国 2週間前までのキャンセルはキャンセル料1万円が発生します。 2.出国 1週間前までのキャンセルはキャンセル料2万円が発生します。 3.出国6日~当日までのキャンセルはキャンセル料3万円が発生します。
入学後のキャンセルに関して。 1.残余留学期間が4週以下の場合は払い戻しできません。 2.留学開始から8週間が過ぎると払い戻しできません。 3.払い戻しは残余期間学費の50%になります。 4.払い戻しは留学終了後、3週間後に行われます。 5.本人の疾病や家族の不幸などによるキャンセルの場合、返金額は残余期間学費の50%になります。(関連書類提出が必要です。)
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